もはや「激取れ様」と崇め奉るほどの効果、カダンのハチ激取れ
ハチ激取れを設置してから、びっくりするくらいのスズメバチが捕獲できたりしなかったりする。何度か使っているうちに、なんとなく使い方が分かってきたような気がするので、結果と合わせてレビューを改めて行おうと思う。
虫が苦手な人にはショッキングな画像があるかもしれない。
ハチ激取れを設置してから、びっくりするくらいのスズメバチが捕獲できたりしなかったりする。何度か使っているうちに、なんとなく使い方が分かってきたような気がするので、結果と合わせてレビューを改めて行おうと思う。
虫が苦手な人にはショッキングな画像があるかもしれない。
これまでは共用のシュレッダーを使っていたのだけれど、シュレッダーに掛けたい書類を溜めてから逐次持っていくのが面倒くさかった。それにシュレッダーの型が古いのもあったので、自室用に新しく買うことにした。
決め手はマイクロクロスカットとお値段のバランスである。もう1つ付け加えるならカードの裁断も紙と同じレベルでやってくれるところも決め手になった。
これまで机のサイズは体に合わず、椅子を一番下まで下げた状態で作業をしていた。普通の事務用の椅子ではないけれども、ぼろい中古で買った椅子を使っていた。リクライニング機能とかはないし、肘置きの調整もほぼきかないようなやつだった。
今回机を新調するに当たり、椅子も作業に快適になるよう新調しようと思っていた。エルゴノミックチェアに興味があったのだが、エルゴヒューマンはあまりに高すぎたし、机はBauhutteにしたので椅子もBauhutteにしてみたわけである。
ゲーミングチェアだがゲームはほぼしない。これからするかもしれないが、メインの目的としては、PCでのプログラミング等の作業用の椅子としての購入である。
Bauhutteの机を買うにあたり、このデスクラックだけは追加で購入しようと心に決めていた。理由としては、机の上部に本などを置くスペースが欲しかったからだ。
中断にはモニタを配置することもできて便利だなと思い、机の上の収納スペースを確保する意味でも購入した。
引っ越しに伴い作業机を新調することにした。今までずっと昔からある学習机を再利用していたので、高さが微妙に合わず、PC作業に向かないという悩みがあったのだ。
高さの微調整ができればよかったので、昇降式である必要はなかった。だいたい高さが調整可能な机で検索すると、ガス式昇降式デスクみたいなのばかりだったので、どちらかというと消去法でこのBauhutteの机になったといえる。
HDタイプではなく木目調のものも考えたのだけれど、天板の耐荷重が100kgあるHDタイプにしておいた。このあたりは耐荷重が大きいほうが丈夫でいいだろうという程度の考えである。
パソコンで作業中に私はよく眠気に襲われる。襲われるどころかそのまま寝落ちすることさえある。単に自分がずぼらだからだと思っていたが、二酸化炭素濃度が関係しているのではないかと思ったのである。
きっかけとしては、どこかで二酸化炭素濃度を計測してオフィス環境を良くしようという記事をみたのがそうだったと思う。これを自分の部屋でも実施してみたらどうかなと思ったのだ。
私はずっと不思議で仕方がなかった。なぜモノクロ印刷しかしていないのにカラーインクがなくなっていくことに。そしてカラーインクがないからといってモノクロ印刷すらできないことに。なぜ私はほとんどモノクロ印刷しかしていないのに、インクジェットプリンターを使っているのだろう。
もうカラーインクを買い足すのが馬鹿らしくなった。もういっそのことモノクロしか印刷できないものを、どうせならレーザープリンタを買おうと思い立ったわけである。
ようやく引越し先に光回線が開通したのだが、自宅内のネットワーク環境はよくはなかった。光回線のモデムは自分の部屋にあり、無線の親機も同じくだったので、自分にはほぼ影響はない。しかし、うちは離れと母屋がある構成となっており、母屋に行くとスマホなどの接続が不安定になるのだ。
それまでWiMAXと無線LAN中継機でなんとかカバーできていたのだけれど、光回線が入ると親機の位置も制約がかかってしまう。結果無線LANによって自宅内をカバーすることが困難になってしまった。そこで光回線が開通したことだし、ネットワーク機器もリプレースしようかなと考えたのである。
これまでバッグはドイターのレースEXPエアーを使っていたんだけど、ふと冷静に考えてみた。私は自転車のロングライドをこのバッグを買ってからというものほとんどしていないということに。
むしろ普段遣いのバッグとして使っていたのだが、その際にずっと収納力に不満をいだいていた。そしてようやく、自転車用のバッグを使い続ける意味がないのではと疑問を抱いてしまった。
抱いてしまったからにはしょうがない。そういうわけで今回紹介するリュックを購入したわけである。
引越し先の自分の部屋にロフトベッドを置くことにした。部屋には収納スペースがないので、せめてロフトベッドを使って、ベッドの下側を収納空間として活用したかったのである。