電動工具が増えてきたのでまとめ入れるでっかいツールケースを購入した
電動工具を買い漁るようになり、徐々に収納・運搬に困るようになってきた。これまではプラスチックケースに収納していたのだが、持ち運びが面倒くさいのでマキタの巨大なツールケースを購入することにした。
元々は電動工具をまとめて収納・運搬する目的で購入したのだが、電動工具をこのツールケースいっぱいになるまで入れると重すぎて持ち運べないレベルになった。
電動工具を買い漁るようになり、徐々に収納・運搬に困るようになってきた。これまではプラスチックケースに収納していたのだが、持ち運びが面倒くさいのでマキタの巨大なツールケースを購入することにした。
元々は電動工具をまとめて収納・運搬する目的で購入したのだが、電動工具をこのツールケースいっぱいになるまで入れると重すぎて持ち運べないレベルになった。
これまでずっとマキタの10.8Vの差し込み式バッテリのハンディクリーナーを愛用していた。もっともよく使う掃除機だった。
しかし流石に型が古い。バッテリのへたりもある。とはいえまだ動くからいいかなぁと思っていたのだが、マキタの展示会で最新バージョンを見たら欲しくなったので買い替えた。ちょうど電動工具などで18Vのバッテリを持っているので、18Vのハンディクリーナーである。18Vで使う必要性があるかなとか思ったが、かといって10.8Vでは新型がないからしょうがない。
買い替えたらめっちゃ快適になったので、感想を述べておこうと思う。
とにかく洗濯機の振動がダイレクトに来るのがどうにかならんかと、制振材としてオトナシートというのがいいらしいというのを知った。しかし新品の洗濯機に粘着剤で貼り付けるのにはどうにも抵抗かあってどうしたものかと思っていたら、マグナットタイプがあるではないか。さっそく試してみたのだが・・・。
ついやってしまう体験、何かTwitterかなんかで見かけて気になって読んでみたんだと思う。何に興味を持ったかと言うと次の2点だ。
- なぜついやってしまうのか
- その仕組を利用して活用するにはどうしたらいいか
どっちかというと後者の視点で読みたいと思った本である。
ぼろぼろの押入れの修理で、木工パテやら木工パテAやら木部補修材やらいろいろ使いまくって、これらの製品についてそれなりに分かってきたのでそれをまとめておこうと思う。
基本的には木工パテと木工パテA、Aがついたら何が違うのというのがメインだけども、ついでなんで木部補修材も扱おうと思う。
ディスクグラインダ自体はホームセンターに行けば5000円以下で買えるような代物である。実際うちにも古いグラインダが2台あった。自宅と祖父の家に1台ずつで2台という意味だ。どちらもホームセンターで売っている安物であるが、グラインダとして利用するのには十分なものである。
だが諸々の理由から、18Vのバッテリ式のディスクグラインダを購入した。マキタでかつ18Vなのは、最初に18Vのマルチインパクトドライバを買ったからである。だから18Vの中からディスクグラインダを選んだらこれになったというだけである。
ただ、これを選んだのにはちゃんとした理由があるのでそれを説明しておきたいと思う。
以前に二酸化炭素計を買ったのだが、これにはタイマー機能がついていない。寝室で使うと寝てる間に二酸化炭素濃度が上がってアラームが鳴ってしまう。これではまともに使えない。寝るときだけ電源を切ったり、計測モードをやめたりすることで対策できるが、絶対に操作を忘れるので自動化したい。
そこで今回はこのePlugという製品を購入した。これまた以前に購入したスマートリモコンを出しているメーカーの製品である。ちょっと値段は張るのだが、使い方によってはすごい便利になる可能性を秘めたアイテムである。
まず最初に断っておきたいが、ドラム式洗濯機を導入することで我が家の洗濯は非常に楽になった。それは間違いない。
その上であえて微妙なところもあるぞという点を揚げ足取りのごとく書くのが今回の趣旨である。
ドラム式を使っていない人に対しては、基本的にはドラム式を買って生活を楽にすべきだといいたい。ただ、これから書く点には注意が要るよということは言っておきたいのだ。
ハチ激取れを設置してから、びっくりするくらいのスズメバチが捕獲できたりしなかったりする。何度か使っているうちに、なんとなく使い方が分かってきたような気がするので、結果と合わせてレビューを改めて行おうと思う。
虫が苦手な人にはショッキングな画像があるかもしれない。
これまでは共用のシュレッダーを使っていたのだけれど、シュレッダーに掛けたい書類を溜めてから逐次持っていくのが面倒くさかった。それにシュレッダーの型が古いのもあったので、自室用に新しく買うことにした。
決め手はマイクロクロスカットとお値段のバランスである。もう1つ付け加えるならカードの裁断も紙と同じレベルでやってくれるところも決め手になった。