お絵描きの基礎を学ぶのにちょうどいい新絵心教室
普段はデジタルでしか絵を描かないので、「アナログの手法を学んでもなあ」という気持ちがあったのですが、やってみると意外と楽しいです。小学生の頃にこのソフトに出会えていたら、お絵描きのことがもっと好きになっていたような気がします。
普段はデジタルでしか絵を描かないので、「アナログの手法を学んでもなあ」という気持ちがあったのですが、やってみると意外と楽しいです。小学生の頃にこのソフトに出会えていたら、お絵描きのことがもっと好きになっていたような気がします。
九井諒子さんを知るきっかけだったダンジョン飯を読みました。ファンタジーで冒険者を描く作品は数あれど、彼らの食事にフォーカスした作品は珍しいと思います。冒険より「いかにバランスの良い食事をするか」を真剣に考える様がシュールで笑えます。
スプラトゥーンやってみたくてWiiU本体ごと買ってきました。オンライン対戦が全てのゲームなので、それが楽しめるかどうかがキモです。不慣れな操作で一方的にやられまくっても心が折れない人なら、WiiU本体ごと買ってでも遊ぶ価値はあると思います。
16話の小笠原さん回を見たときは、「ゴスロリなのになんでバッティングセンター(しかもうま)」っていうところばかり気になってましたが、改めて見ると深いなって思います。「最近の若い奴は・・・」という前に、自分の心構え見なおしてみませんか。
new 3DSに移植されたゼノブレイドを買ってきました。サブイベントをこなしていくことで町の人々の関係性がどんどん変わっていくのが面白いです。画面が見にくいのが気になりますが、遊びごたえのあるRPGだと思います。
SHIROBAKOも後半戦に入り、新たに第三飛行少女隊という原作があるアニメ制作の話に入ります。スタッフを集めて、美術やキャラクターの色彩が決まって徐々に形になっていく感じが、なんだか文化祭の準備をしているときを思い出しました。
講義の録音目的でICレコーダーを購入しました。使用頻度はそんなに高くならないだろうということで、安いやつを買いました。録音形式はMP3かWMAです。再生機能はそこまで優れてるわけではないのですが、講義の録音目的なら十分です。
Android Wear用のウォッチフェイスを作りました。自分の好きな画像を壁紙にすることができます。今回はこの自作アプリの宣伝を兼ねて、ここしばらくAndroid Wearを使ってみて感じたことを書き連ねてみようと思います。
SHIROBAKOが1クールのアニメなら「いい最終回だった」と締められること間違いなしな12話収録の第4巻を見ました。TV放送を見て内容が分かっていても、杉江さんを中心にムサニのメンバーが一致団結していくさまは、見ていて胸がアツくなります。
BRADIOのFlyers欲しいなぁ、MP3で配信されないかなぁと思っていたらAmazonで配信が始まったようです。アニメ「デスパレード」のOP曲なのですが、聴いていると自然と体が踊りだすような、そんなノリノリな曲です。