ワークマンの滑らない靴、ファイングリップシューズがすごい
いろんなTV番組で紹介されて話題沸騰な靴、正式名称をファイングリップシューズというが、これを買った。
テレビでとりあげられまくっていたのは少し前だと記憶しているが、この度ワークマンへ行くことがあったので買ってみたのである。
これがびっくりするくらい滑らなくて、自分で履いててびっくりした。
ちょうどそれまで履いていた靴が、経年劣化も含めてめちゃくちゃ滑る状態だったので、この靴にして世界が変わった。
いろんなTV番組で紹介されて話題沸騰な靴、正式名称をファイングリップシューズというが、これを買った。
テレビでとりあげられまくっていたのは少し前だと記憶しているが、この度ワークマンへ行くことがあったので買ってみたのである。
これがびっくりするくらい滑らなくて、自分で履いててびっくりした。
ちょうどそれまで履いていた靴が、経年劣化も含めてめちゃくちゃ滑る状態だったので、この靴にして世界が変わった。
別にDIYに目覚めたというわけではないのだが、どうしようもなく電動ドライバーが欲しくなった。
当然買うなら充電式一択である。電源コードの近くでしか使えないなんて不便極まりないからだ。
趣味レベルで使うが18Vを選んだ。
そしてこれ1台でいろんなパターンに対応できる、4モードのインパクトドライバを選んだのであった。
もうこれが快適でしょうがないのでちょっと話を聞いて欲しい。
Nexus6Pのバッテリ寿命がきてしまったので自分で交換作業を行った。使用頻度が低いので失敗してもいいやの精神で行った。工具付きのリーズナブルなバッテリがあったのでそれを利用した。動画などで分解する情報が比較的豊富なので、そちらを参考にすればできると思うが、あくまで自己責任で挑戦されたし。
私の場合、アプリ開発をする際の設計のやり方がよくわからないというのが、本書を購入するきっかけになった。これまでなんとなくでやってきた設計について、本書は「こういうやり方で設計してみたらどうか」という道を提示してくれる。どういうクラスが必要で、どんな責務をもたせるかという設計部分を、経験や勘のみではなく、具体的な手順で説明しているという点で、本書は非常に勉強になると思う。
素の状態ではディスプレイはキレイだが指紋が目立つので、アンチグレアタイプの液晶保護フィルムを貼ることにした。指の滑りがよくなるし、映り込みも防止でき、さらに指紋も目立たない。ただし常に白っぽくくすむというデメリットに目をつぶればというところ。品質的には期待通りで問題ないのだが、素の状態のディスプレイの美しさも捨てがたいので悩ましい。
iPad PROとApple Pencilを買った。利用目的(電子書籍閲覧、メモがメイン)を考えると過剰スペックではあるが、Pencilを側面に取り付けられるスタイルに惹かれて買った。電子書籍を閲覧するデバイスに困っていたのでこれで捗りそう。
MacBook PROの液晶コーティングの剥がれを修理してもらった。キレイな画面になってまるで新品になったかのような気分で気持ちいい。また剥がれると困るので液晶保護シートも貼って万全の構えにしておいたのだが、選んだ保護フィルムはちょっと失敗してしまった。
Essential Phoneを買った。ボディ自体は小さいのに画面の表示領域が広く、触り心地もよくて普段遣いにしたいスマホだ。最新OSを試すために買った面が大きいのだが、SIMを刺して普段使う端末にしたい誘惑に駆られる。Pure Androidという点もよい。
自転車用リュックとして鉄板のドイターのリュックを購入したが、自転車に乗ったときの快適さと言ったら素晴らしいの一言。さすがに鉄板と推されるだけのことはある。一方で、荷物を入れるものとして見ると雑に扱うことが難しいピーキーなリュックだった。
夏でも履ける、自転車に乗るときに足の動きを邪魔しないパンツを探していた。ストレッチ素材のパンツなら快適だろうと思っていきついたのがこのパンツ。結果的には自転車用のパンツにはならなかったのだが、肌触りといいストレッチ具合といい、履き心地がよくてとても気に入った。