ちょっとした工作に便利なグルーガンを買ってみた
以前から面白そうだなと思っていたグルーガン。3Dプリンタ用の囲いを作るのにちょうどいいかもと思って買ってみた。
適当に切ったプラダンを、これまた適当にくっつけるのに使ってみたわけだ。これが結構面白い。
以前から面白そうだなと思っていたグルーガン。3Dプリンタ用の囲いを作るのにちょうどいいかもと思って買ってみた。
適当に切ったプラダンを、これまた適当にくっつけるのに使ってみたわけだ。これが結構面白い。
Mega-Sを購入してからプリントするのが楽しくて仕方がない。
しかし一方で、印刷物が歪むことが気になってしまう。歪むだけならまだしも、最初はうまく印刷できてるなと思ってしばらく目を離していたら、いつのまにか土台から剥がれて印刷に失敗することもちらほら起こるようになった。
印刷時の設定を見直すことで改善することもあるが、そもそもベッドに定着しない、反るというのはレベリングの問題である場合が多いらしい。
しかし初期状態ではベッド自体の歪みに対応することができない。そこでカスタムファームウェアを導入することにした。
3Dプリンターを買ってしまった。前々から使ってみたいと思ってはいたのだが、買ったところで何を作るんだとか思っていた。
しかしそんなことをいったら、大量に買い集めているマキタの電動工具はどうなんだという話である。なぜ3Dプリンターだけそこで迷うのかということで、えいやってポチった。ちょうどプライムデーセールでお手頃価格だったのも理由の1つだ。
キャニスター型の掃除機が重くて使いにくくてしょうがない。そんな愚痴を聞いていたのでじゃあダイソンでも買ったら、なんて親と話をしていた。
しかしダイソンは高いしなぁと思っていたところに、Amazonでセールしているものを見つけて買ってみた。1万を切ってる値段なので、試してみてだめだったとしても諦めがつくかなというのもあって、割と気軽にポチってしまった。
iRoomのAST-009という商品である。
風来のシレンといえばゲーム内の泥棒が定番だが、このゲーム自体は私の時間泥棒である。
台所にアリが侵入してくる。古い家屋なので侵入経路はいくらでもあるのだろう。
固形タイプの蟻退治グッズを設置してみてもいっこうに見向きもされない。アリの駆除薬を設置してみるも効果がなかったので、お勧めされていたアリメツを使ってみることにした。
ドラム式洗濯機を使っている。細かい不満点はいろいろあるものの、非常に便利なものである。
しかし使っているうちに徐々に乾燥時間が長くなってきた。分解して掃除するしかないのかなと思って動画を漁っていたら、アルミフィンの掃除をするものを見つけた。これくらいなら比較的簡単にできそうなのでやってみた。
ノミやカンナを研ぎながらようやく満足のいくレベルに仕上げられるようになってきた。それもこれも頻繁に刃物を研げる環境が整ったからだ。
ちょっとずつコツがつかめてきたような気がするので、少しまとめてみたいと思う。
うちの玄関は引き戸タイプの玄関である。地味にサッシの溝の掃除が面倒くさい。
こういった溝の掃除にこの製品が便利らしいと聞いて試してみることにした。値段も手頃だしね。
電気に関しては門外漢ではあるが、独学で第二種電気工事士の試験を受けてみた。
受けようとおもったきっかけは、自宅の電気配線をいじりたかったから。ついでに飯の種になればという打算も含む。
電気に関する知識は、電圧=電流☓抵抗の計算式を覚えていたくらい。合成抵抗の計算とかなんかやり方あったよなぁ程度のうろ覚えレベルではあったが、無事一発で合格することができた。